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2004.11.05

『木とつきあう智恵』

shingetu-no-ki.jpg 木は下弦の月から新月までの7日間に切って葉を残し、梢を下にして数ヶ月おくと虫もつかず反りもない!と衝撃的な言葉で始まっていました。リシさんのページには旧暦で木(竹)を伐ってもよい犯土の日があるとか。それでは12月はいつでもよいことになっています。googleで調べたところ日本でもかなり反響を読んでいるようです。
 ただ竹主喜はまだ竹をとらしていただけるつてをさがせていないのです…。

新月伐採木について

『木とつきあう智恵/エルヴィン・トーマ著/宮下智恵子訳』

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